「危機」と対峙する保守思想誌

表現者クライテリオン

2021年5月号4/16発売!【特集】コロナ疲れの正体 暴走するポリコレ

啓文社/啓文社書房

【詳細確定】〈表現者クライテリオン〉4/17(土)信州・松本シンポジウム開催!

【詳細確定】〈表現者クライテリオン〉4/17(土)信州・松本シンポジウム開催!

2021.04.16

 

 

~信州からはじまる日本と地方の再生~

昨年、開催を延期した松本シンポジウムを2021年4月17日、クライテリオン編集部を登壇者として開催することとなりました。
開催の趣旨は以下の通りです。

新型コロナウイルス感染症の感染状況を踏まえ、予告なく変更する場合があります。
最新情報は本ページにて随時お知らせいたします。

【開催趣旨】
今、コロナウイルスの感染が世界中に広がり、日本国民も「見えないコロナウイルス」への不安から、社会・経済活動の縮小を余儀なくされ、人々が孤立し格差社会が深刻化しています。
さらに、我が国は近年大きな気候変動の影響から頻繁に台風等による災害に直撃されており、日本は未曾有の危機に直面していると言えます。
そこで、「密から疎」への人口の動きが始まった地方、とりわけ一昨年の台風19号で甚大な被害を受けた長野県で、コロナ対応に関して空気に流されない冷静な見識を確認し、防災対策や地域づくりを含めて、私達が「日本と地方の再生」にむけて何をすべきか考えるため、本シンポジウムを企画しました。
‐表現者クライテリオン信州シンポジウム実行委員会‐

 

【登壇者】
藤井聡(京都大学大学院教授/クライテリオン編集長)
柴山桂太(京都大学大学院准教授)
浜崎洋介(日本大学他講師)
川端祐一郎(京都大学大学院助教)

 

【日程】
日時:2021年4月17日(土)
17時半開場、18時開会
※16時よりプレ・シンポジウム開催!
プレシンポジウムでは、会場の皆様や先生方に直接お聞きしたい質問を直接ぶつけて頂き、先生方にお答え頂く形で考えております。
1.藤井聡先生・川端祐一郎先生
2.柴山桂太先生・浜崎洋介先生
のペアで登壇し、それぞれ30分程度の時間で行う予定です。

場所:松本市中央公民館 ホール
(長野県松本市中央1丁目18番1号)[google mapで開く] 交通アクセス:JR松本駅お城口より徒歩6分
松本バスターミナルより徒歩6分

会費:2000円
主催:「表現者クライテリオン」信州シンポジウム実行委員会/啓文社書房

参加申し込み
下記よりお申し込みください。

開催の趣旨は以下の通りです。

 

新型コロナウイルス感染症の感染状況を踏まえ、予告なく変更する場合があります。

最新情報は本ページにて随時お知らせいたします。

【開催趣旨】

今、コロナウイルスの感染が世界中に広がり、日本国民も「見えないコロナウイルス」への不安から、社会・経済活動の縮小を余儀なくされ、人々が孤立し格差社会が深刻化しています。

さらに、我が国は近年大きな気候変動の影響から頻繁に台風等による災害に直撃されており、日本は未曾有の危機に直面していると言えます。

そこで、「密から疎」への人口の動きが始まった地方、とりわけ一昨年の台風19号で甚大な被害を受けた長野県で、コロナ対応に関して空気に流されない冷静な見識を確認し、防災対策や地域づくりを含めて、私達が「日本と地方の再生」にむけて何をすべきか考えるため、本シンポジウムを企画しました。

‐表現者クライテリオン信州シンポジウム実行委員会‐

 

 

 

【登壇者】

藤井聡(京都大学大学院教授/クライテリオン編集長)

柴山桂太(京都大学大学院准教授)

浜崎洋介(日本大学他講師)

川端祐一郎(京都大学大学院助教)

 

 

 

【日程】

日時:2021年4月17日(土)

17時半開場、18時開会

※16時よりプレ・シンポジウム開催!

プレシンポジウムでは、会場の皆様や先生方に直接お聞きしたい質問を直接ぶつけて頂き、先生方にお答え頂く形で考えております。

1.藤井聡先生・川端祐一郎先生

2.柴山桂太先生・浜崎洋介先生

のペアで登壇し、それぞれ30分程度の時間で行う予定です。

 

場所:松本市中央公民館 ホール

(長野県松本市中央1丁目18番1号)[google mapで開く]

交通アクセス:JR松本駅お城口より徒歩6分

松本バスターミナルより徒歩6分

 

会費:2000円

主催:「表現者クライテリオン」信州シンポジウム実行委員会/啓文社書房

 

参加申し込み

〇~4/15まで
下記の申込リンクよりお申し込みください。
シンポジウムに参加する

〇4/16~当日
当日直接会場にいらしてください。また、当日参加の旨を受付にお申し付けください。

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